Key facts
- Created by
- Charles Kay Ogden
- Setting and usage
- controlled natural language
- Purpose
- Constructed language Basic English
- Writing system
- English alphabet , Unified English Braille
- Sources
- Modern English
- Iso 639 3
- –
- Ietf
- en-basiceng
via Wikipedia infobox
Described at
View – The Conlang Database
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Wikidata facts
- Instance of
- controlled language
- Subclass of
- English language
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- native label
- Basic English
- discoverer or inventor
- Charles Kay Ogden
- different from
- Simple English
- described at URL
- langmaker.github.io/db/mdl_basicenglish.htm
Sources (1)
via Wikidata · CC0
Article · 日本語
ベーシック英語(ベーシック・イングリッシュ、英: Basic English)は、イギリスの心理学者、言語学者のチャールズ・ケイ・オグデンによって考案された基礎語850語とその使用ルールである。文法は英語の文法を簡略化したもので、少ない単語で全ての事象を表現することが可能であるとされる。 オグデンのベーシック英語、および単純化された英語という概念は、第二次大戦の連合国による戦勝の直後、世界平和の手段として最も世間の注目を集めた。ベーシック英語はひとつのプログラムとして設計されてはいなかったが、様々な国際的用途のために同様な単純化が考案された。オグデンの提携者であるアイヴァー・リチャーズが、中国の学校における活用を手がけた。より近年には、ボイス・オブ・アメリカによるニュース放送のためのスペシャル・イングリッシュ、および、技術的マニュアルを書くために設計されたもうひとつの英語ベースの人工言語であるの創設に影響を与えた。 世界中、とくにアジアにおいて教えられる英語の初級者向け語彙として使われる基本850語リストは、オグデンのベーシック英語が今日まで生き残ったものである。
Abstract from DBpedia / Wikipedia · CC BY-SA