ボイラープレート・コード
Sign in to saveAlso known as boilerplate
sections of code that have to be included in many places with little or no alteration
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- Subclass of
- duplicate code
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- used by
- computer programming
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ボイラープレートコード (英: boilerplate code、または単にボイラープレート) は、コンピュータプログラミングでは、殆ど、または全く変化することなく、複数の場所で繰り返される定型コードのセクションのこと。冗長な言語を使用する場合、プログラマーはコードを少しだけ書くだけでも多くのコードを作成する必要がある。このような定型コードはボイラープレートと呼ばれる。 必要な定型コードの量は、メタプログラミング、設定より規約、モデル駆動型エンジニアリングのような高レベルのメカニズムを使うことで低減できる。メタプログラミングでは、コンピュータが自動的に必要な定型コードを書くか、それをコンパイル時に自動的に挿入する。設定より規約では、適切な既定値の設定により、すべてのプロジェクトでプログラムの詳細を記述しなくても良いようにするアプローチである。モデル駆動形エンジニアリングは、モデルとモデル/コードジェネレーターを使用し、手動のボイラープレートコードの必要性を排除する方法である。
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