Also known as Fengshan Longshan Temple
temple in Kaohsiung
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鳳山龍山寺(ほうざんりゅうざんじ Fèngshān Lóngshānsì)は、台湾高雄市鳳山区中山路7号にある寺院。清朝時代の1719年(康熙58年)に建立され、1764年(乾隆29年)には地誌の鳳山縣志に記載され一定の規模の寺院として竣工したと推定される。観世音菩薩を本尊としている。中国大陸福建省の安海龍山寺を発祥とする龍山寺のうちの一つとされ、台湾においては、台北艋舺龍山寺、、と共に五大龍山寺の一つとされる。1985年11月には中華民国文化部文化資産局により國定古蹟に指定されている。
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Discovered by embedding cosine similarity (sentence-transformers MiniLM, 384-dim).