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OpenAM is an open-source access management, entitlements and federation server platform. Now it is supported by Open Identity Platform Community.

Wikidata facts

Instance of
software
Image
Openamconsole.png
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publication date
2008-11-11
programmed in
Java
Commons category
OpenAM
Sources (5)

via Wikidata · CC0

Article · 日本語

OpenAMは、オープンソースのアクセス管理、エンタイトルメント、フェデレーション・サーバーのプラットフォームである。 OpenAMはサン・マイクロシステムズのOpenSSOを起源に持つ。オラクルによるサン・マイクロシステムズの買収後、オラクルがOpenSSOの開発中止を決定したため、(英語: ForgeRock)社がその開発とサポートを継続することを2010年2月に発表した。 OpenSSOの製品名はオラクルが権利を保持し続けたため、製品名をOpenAMに変更したうえで、ForgeRock社が共同開発パートナーのオープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社とフォークとしてOpenAMがスタートした。 ForgeRockはサン・マイクロシステムズのオリジナルのロードマップを提供し続けることをかつて発表していたが、商用版と同等のソースリポジトリは非公開とし、OpenAM Community Edition 11.0.3をgithubにて公開している。 なお、ForgeRock社の商用版のOpenAMは、ForgeRock Access Managementに製品名が変更された。 ForgeRock社が公開しているより新しいOpenAMのソースリポジトリは、OpenAMコンソーシアムなどにて公開と開発が継続されており、最新版はOpenAM14として2019年12月23日にリリースされた。

Abstract from DBpedia / Wikipedia · CC BY-SA

Available in 4 languages

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