Wikidata facts
- Subclass of
- mainframe computer
- Manufacturer
- Digital Equipment Corporation
- Image
- Six Minicomputers from Digital Equipment Corporation (DEC) from 1957 to production end in 1979 - PDP-1, PDP-7, PDP-8, PDP-8-E, PDP-11-70, PDP-15.jpg
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- Commons category
- Programmed Data Processor
Sources (2)
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Article · 日本語
PDPシリーズ(ピーディーピー・シリーズ)は、デジタル・イクイップメント・コーポレーション(DEC)社のコンピュータシリーズであり、1957年から1990年まで続いた。PDPは Programmed Data Processor の略である。PDPシリーズが登場した当時、コンピュータと言えば大きくて高価なメインフレームが一般的だった。PDPは、そのような大きなコンピュータが入り込めないミニコンピュータ市場を切り開いた。コンピュータを名乗らなかったのは、DECに資金提供していたベンチャーキャピタルがその言葉に警戒感を持っていたためである。 PDPマシンは基本的にワード長によってファミリに分けられる。例外は 16ビットのPDP-11で、アーキテクチャ的には最も複雑な 36ビットのPDP-6やPDP-10に類似している。
Abstract from DBpedia / Wikipedia · CC BY-SA