Wikidata facts
- Instance of
- algorithm
- Named after
- Edward J. McCluskey
- Has use
- Logic optimization
Sources (1)
via Wikidata · CC0
Article · 日本語
クワイン・マクラスキー法(—ほう; Quine–McCluskey algorithm/略:QM法)はブール関数を簡単化するための方法である。カルノー図と同様の目的で使われるが、コンピュータによる自動化に適しており、またブール関数が最簡形かどうか決定的に求めることができる。W・V・クワインが提案し、が発展させた方法なのでこの名がある。 クワイン・マクラスキー法は3段階からなる。 1. * 関数の主項をすべて求める 2. * 求めた主項を表にまとめ、必須項を求める 3. * 最簡形を求める
Abstract from DBpedia / Wikipedia · CC BY-SA