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スタラ・チャルシヤ

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bazaar in Skopje, North Macedonia

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čaršija
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Skopje OldBazaar.jpg
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Category:Old Bazaar, Skopje
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Old Town (Skopje)
Sources (2)

via Wikidata · CC0

Article · 日本語

スタラ・チャルシヤ(マケドニア語:Стара Чаршија / Stara Čaršija、アルバニア語:Çarshia e Vjetër)は、マケドニア共和国の首都・スコピエにあるバザールであり、イスタンブール以外ではバルカン半島で最大である。ヴァルダル川東岸に位置するこの市場は、12世紀以来、街の交易と商業の中心であった。オスマン帝国時代に急速に発展し、最も栄えた時代には30を超えるモスク、多数のキャラバンサライ、その他多くのトルコ式の建造物やモニュメントが立ち並んだ。現代のスコピエの商業的中心地は、川を挟んで反対側のに移っている。スタラ・チャルシヤはイスラム建築が大半を占めているが、キリスト教の聖堂も存在している。今日では自治体の領域に含まれ、その景観はマケドニアの国家的な遺産として保護されている。

Abstract from DBpedia / Wikipedia · CC BY-SA

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