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EntityQ260985· pop 22· linked from 15 articles

レヒニッツ写本

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manuscript

Wikidata facts

Instance of
manuscript
Named after
Rechnitz
Material used
paper
Image
Rohonczi Codex 7.JPG
Height
12
Width
10
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Commons category
Rohonci-kódex
number of pages
448
Sources (3)

via Wikidata · CC0

Article · 日本語

レヒニッツ写本(レヒニッツしゃほん)は、未知の文字と書記体系で書かれた一連の文章。ハンガリーで発見されたことから正式名称は原義で「レヒニッツ市の写本」を意味するロホンツィ=コーデクス(ハンガリー語: Rohonci-kódex )という。他にもハンガリー語の古い綴りを用いて Rohonczi Codex と表記されることもあり、こちらの綴りの方がインターネット上では優勢であるが、この綴りは20世紀初頭に改変された現行のハンガリー語正書法では使われていない。 また、英語読みで「ローホンク写本」とも表記できるが、日本語ではまだ定訳がない。したがって、この項目では写本が発見された当時のハンガリー(ハプスブルク帝国)西部の都市ロホンツ(Rohonc)を現在の市名である(Rechnitz)と読むことにする。 なお、ハンガリー人名の表記については人名#構成要素の順序を参考のこと。

Abstract from DBpedia / Wikipedia · CC BY-SA

レヒニッツ写本 · Vinony