Wikidata facts
- Instance of
- manuscript
- Named after
- Rechnitz
- Owned by
- Gusztáv Batthyány
- Material used
- paper
- Image
- Rohonczi Codex 7.JPG
- Height
- 12
- Width
- 10
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- Commons category
- Rohonci-kódex
- number of pages
- 448
Sources (3)
via Wikidata · CC0
Article · 日本語
レヒニッツ写本(レヒニッツしゃほん)は、未知の文字と書記体系で書かれた一連の文章。ハンガリーで発見されたことから正式名称は原義で「レヒニッツ市の写本」を意味するロホンツィ=コーデクス(ハンガリー語: Rohonci-kódex )という。他にもハンガリー語の古い綴りを用いて Rohonczi Codex と表記されることもあり、こちらの綴りの方がインターネット上では優勢であるが、この綴りは20世紀初頭に改変された現行のハンガリー語正書法では使われていない。 また、英語読みで「ローホンク写本」とも表記できるが、日本語ではまだ定訳がない。したがって、この項目では写本が発見された当時のハンガリー(ハプスブルク帝国)西部の都市ロホンツ(Rohonc)を現在の市名である(Rechnitz)と読むことにする。 なお、ハンガリー人名の表記については人名#構成要素の順序を参考のこと。
Abstract from DBpedia / Wikipedia · CC BY-SA