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連想配列

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Also known as symbol table, Map (computer science), map, dictionary, associative container, dict, property list, map data structure

抽象データ型の1つで、値から別の値への対応付けを表現するもの

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via Wikidata · CC0

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連想配列(れんそうはいれつ、英語: associative array)とは、コンピュータプログラミングにおいて、添え字にスカラー数値以外のデータ型(文字列型等)も使用できる配列である。抽象データ型のひとつ。連想リスト、連想コンテナ、辞書(あるいはカタカナでディクショナリ 英語: dictionary)、ハッシュ(英語: hash)、マップ(英語: map)とも呼ばれる。 歴史的には、最初に LISP の連想リストとして広く認知された。その後、SNOBOL で table として、AWK で連想配列として実装したことで、その潜在能力がさらに広く知られるようになった。現在、Ruby など一部の言語では、添え字にはどのようなデータでも使えるものもある。

Abstract from DBpedia / Wikipedia · CC BY-SA

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